鮭 専門店 新潟たけうち
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お弁当 痛まない少しの工夫

お弁当 傷まない工夫 1水分の多い食材はつかわない
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●夏場はレタスなどの生野菜はさけたほうがよいです。
プチトマトは、ヘタをとってつかうようにしましょう。
ゆでるなどの調理をした野菜に関しても、かつおぶしや、
ごまなどをまぶして、水気を吸わせる工夫をするのもよいと思います。
2ごはんは、しっかり冷ましていれる。
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●ご飯は、広げるなどして冷ましてからお弁当に入れるとよいです。
      この時、お酢をまぜても効果的です。
     梅干しをいれるのもご飯を傷ませないよい方法です。
3食材にはしっかりと火を通す。 鮭
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●食材にはよく火を通したものを入れてください。
本造り鮭、ますなどは塩分もしっかりしていますので、
お弁当には最適ですが、 火はしっかりめにお願いしますね。

たらこ
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●たらこなども、生や半生がお好きな方も多いですが、
暖かい日、じめじめした日などでは火を通した方が無難です。
すじこのおにぎりなども、すぐ食べるのでなければ、
冷ましたご飯で包んであげてください。

●塩分が強いので比較的強いものではありますが、
暖かい日やじめじめした日などはさけて、
保冷剤などで調節してあげると安心です。
4お弁当箱は、きれいに洗って、熱湯などをかけておくとよい
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お弁当箱は、きれいに洗って、熱湯などをかけて消毒しておくと安心でしょう。
お弁当箱を使う前に水でうすめたお酢でふいたり効果的。
また、もたせる前にお弁当箱のふたにわさびをぬっておくのも
殺菌作用があると言われています。

5食材は素手でさわらず
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お弁当箱に詰める時、手で食べ物にはふれない工夫が大切です。
箸をつかったり、ビニル手袋を使ったり…。
少し工夫してみてください。

おにぎりなども、素手でにぎらず、ラップをうまく使うと、
清潔で思わず簡単にできてしまいます。
気づかないで手に傷などがあった…。
なんてこともありますので、
おにぎりはラップで簡単ににぎってしまいましょう!

6お弁当ちょこっと工夫
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梅干し しょうが、カレー粉、酢をうまく利用すると、
より安心にお弁当生活を楽しむことが出来そうですよ。

また、茹でたあとでも水分がでそうな野菜などには、
かつおぶしやごまをまぶしたり、
のりをまいたりして水分をおさえてあげるなんて方法もあります。

夏場は、一口ゼリーを冷凍して、保冷剤代わりに入れるのもよいですよ。

また、保冷剤はできれば上下はさめて使うのが一番ですが、
2つなければ、お弁当の上にのせてあげてください。
熱は上にむかっていくので、上にのせたほうが効果的です。

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